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治療法について

他の療法との違いは?
CS自律神経活性法はソフトテクニックに代表されるオステオパシーと手技の見た目は非常によく似ています。しかし、CS自律神経活性法は硬膜の歪みに着目しているので、骨がゆがむ前の段階を治療するのが最大の違いとなります。

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難しい方法ですか?
理論は本当に簡単です。しかし、手技に関しては手の感覚が身に付くまで、最低1年ぐらいはかかります。しかし、すぐにでも使えるテクニックから、順番に教えていきますので、全く心配いりません。

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実際の治療時間はどのくらいかかりますか?
手技の感覚が身につけば一人5分〜10分あれば治療可能です。

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腰痛や肩こり、変形性膝関節症などにも対応できますか?
全く問題なく対応することができます。それは、症状に対する見方が違うからです。CS自律神経活性法では人間を正常なバランスで正常に循環させる治療を行うので、腰痛や膝の痛みでも不定愁訴を治す時と全く同じ治療を行います。 それはCS自律神経活性法がより原因にアプローチしている証拠に他なりません。

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お年寄りにも使える療法ですか?
全く心配いりません。子供から年配の方まで、全く同じやり方で治療を行います。しかし、体力の落ちている患者様には、その方にあったペースで刺激量は調整する必要があります。

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他の療法との併用は可能でしょうか?
実際の調整技法としては、様々な技法がありますが問題はありません。但し、CS自律神経活性法を完全にマスターすれば他の両方は必要なくなると思われます。体の状態を分析していく上で、従来の考え方の違いにより、混乱してしまうかもしれません。

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